![]() 1月7日(土) 今日は土曜日。いつもなら土曜のお昼はハーレムの教会で、2時間みっちりゴスペルワークショップがあるのですが、今日は急遽教会の都合でお休みになってしまったので、さぁ!我々HJGC(ハーレムジャパニーズゴスペルクワイヤー)のメンバーを引き連れて、ハーレムのABAバスケットボールチーム「ハーレム・ストロング・ドッグス」の応援に行くことに!! 入場は大人8ドル、子供5ドルポッキリ。入り口でセキュリティチェックを受けた後に、毎回、両チームのメンバー紹介が入ったパンフレットがもらえます。このメンバー表で出身や身長を見ながら、選手の名前を憶えていくと、試合もグ~ンと楽しくなってきますよ! <Harlem Strong Dogs(これまで8勝9敗)Players> 背番号 1番 Karl Sanders (178cm) Guard 3番 John Halas (193cm) Guard 5番 中川カズ (183cm) Guard 10番 Reginald Roberson (185cm) Guard 12番 Erick Hall (201cm) Forward 15番 D'Quarius Stewart (185cm) Guard 22番 Chad Yates (205cm) forward 23番 Gabe Inglis (203cm) Forward 24番 Mark Jarrell-Wright (196cm) Forward 32番 Andre Sweet (201cm) Forward 33番 Carl Lee (201cm) Forward 34番 Kenya Carruthers (201cm) Forward 今シーズンから入った日本人選手Kaz Nakagawaを応援していますが、実はカズと同じポジションの1番カール・サンダース、動きはいいしシュートは打つし、(顔はちょっとCountry Boyっぽいのですが)と~ってもいい選手なのです。でも、カールが活躍するとカズが出れなくなるし・・・なかなか難しいところです。 そして、3番のジョン・ハラス。白人のバスケット選手にしては珍しく(笑)かなりのBabyFaceで華奢で格好良い上に、3ポイントシュートはバシバシ決めるしボールは上手くカットするし、ちょっと注目しています・・・。12番のエリック・ホールの高いジャンプ力も見ごたえアリ! そして、何といっても我々のお目当ては、ハーレム出身の32番アンドレ・スイート。今日もシュート決めまくりで大活躍、お陰で今シーズン初めて勝ちゲームを楽しむことができました。 これで9勝9敗のタイ。これからも頑張って我々ハーレムのチームを応援したいと思います。 皆さん、試合がある時は是非一緒に応援に行きましょう! トミー富田ドットコムに戻る #
by tommytomita
| 2006-01-07 23:28
| スポーツ
![]() 1月6日早朝、Lou Rawlsが癌の為亡くなりました。享年72歳。 1960年~70年代にかけ、サム・クックのBring It on Home to Meのバックグラウンドコーラスを務めたり、自作でも数々のヒットを飛ばし、中でもYou'll Never Find Another Love Like Mineは記録的大ヒットとなりました。(クリックして聞いてみてください、きっと一度は聞いたことあるハズ・・)この曲は、未だに黒人の中では名盤です。 その後も、フランク・シナトラ、ナットキング・コール、ムーディ・ウォーターズ、レス・マッキャン等と並び、全米を代表するシンガーとして活躍、グラミー賞も数回受賞しています。 後半はユナイテッドニグロカレッジファンデーションの代表として、黒人の後進のために尽力していました。 ・・・そんなLou Rawlsを偲んで、今夜ハーレムのジャズクラブでは彼を追悼し彼の曲が演奏されました。 トミー富田ドットコムへ戻る #
by tommytomita
| 2006-01-07 03:32
| ニュース
![]() 1月3日(火) 元旦のサンデーゴスペルツアー、 2日のハーレムジャズツアーが無事終わり、 今日はようやくトミーツアーもお休みです。 ということで、ダウンタウンであっているセヴィアン・グローバーTAPショーをやっと見に行くことができました。 Savion Glover's "Visions of a Bible" with Lori Ann Hunter and Ther otherz @The JOYCE Theater (Dec.20.2005-Jan.15.2006) TAP好きのトミーさんに色々と伝授いただいたお陰で、 今や私もすっかりTAPフリークになってしまい(昨年はとうとう日本の雑誌にTAPの記事まで書いてしまいましたが)、NYであるセヴィアンのショーには殆ど足を運んでおります。 特にここ数年セヴィアンは露出が多く、 Jazz at Lincoln CenterやB.B.King、Knitting Factory、Apollo Theater・・・とNYマンハッタンだけでも頻繁に公演をしています。 ジョイスシアターでは毎年この時期に演るのが恒例になってきて、 今回はいつもより長めの1ヶ月公演ですがほぼ満席です。 ジャズに合わせたり、クラシックに合わせたり、アカペラの自分の歌に合わせたり、大勢の仲間と一緒にタップを踏んだり、色々な試みをするセヴィアン・・・ 今回はゴスペルです。 それもアカペラのゴスペル。 セヴィアン自身がニュージャージーのニューアーク(教会が多くゴスペルも盛んな黒人の街。 シシー・ヒューストンの教会もニューアークです)から見つけてきたゴスペルシンガーLori Ann Hunterのゴスペルに合わせて、ショーの60%はアカペラゴスペルとTAPのコラボでした。 "Visions of a Bible" His Eyes on the Sparrow Peace Be Still Hark the Voice God Is Visions of a Bible 彼女の低音でハスキーで絞り出す、いえ叫ぶようなアカペラのゴスペルに合わせてセヴィアンがTAPを踏む。 グレゴリー・ハインズ亡き後、今やNo.1の座に君臨するセヴィアンのTAPはやはりいつ見ても感動します。 静かな繊細なTAPから、激しく力強いTAP。 人間の2本の足だけで奏でられている音とは思えない、しっかりとした音楽になっています。 そして何よりセヴィアンの素晴らしいところは、リズムの正確さ。 どんなステップを踏んでもリズムがしっかりしているので、休憩無しの1時間強のショーでも、観客をず~っと魅了するのです。 みんな自然に足元だけに目がいってしまう、釘付けにさせてしまうところは流石です。 ちょっとおどろおどろしいゴスペルが長すぎた感はありましたが、 ショーの後半からは、やっとライトが上がり、バンドが出てきて華やかに。 セヴィアンのバックバンドを務めるのは、ハーレムジャズツアーで毎週顔を合わせる我々のお馴染みの面々でもあり、セヴィアンが最も信頼している面々。 セヴィアンがクルリと後ろを向き、それぞれの楽器に向き合うと、そこからタップとその楽器との1対1の真剣セッションが始まります。 お互いの呼吸を良く知りつくしたアーティスト同士ならではの息がピッタリのセッションは、これまた見るものを釘付けにします。 セヴィアンの汗がじっとりと染みてきて、シャツの色が全く変わってしまう・・・いつもながら美しい汗です。 こうして、休憩無しの1時間のショーが終わりました。 客は殆どが白人のカップル。 ダンスの劇場であるこのジョイスシアターには、ダンス観賞好きの白人マニアが多いのです。 公演終了後、 バンドのメンバー&セヴィアンに会いに、 トミーさんと楽屋へ。 ステージではガッシリ大きく見えるセヴィアンも、素顔は色白で華奢(きゃしゃ)。 スター特有のオーラーでステージではとても大きく見えるのです。 今日はシンガーのLori Ann Hunterのお誕生日ということでバースデーケーキを皆で食べた後、 サックスのペイシャンとハーレムのソウルフードレストランまで出掛けて遅い夕食を摂る事にしました。 彼がセビアンと始めて一緒に仕事をしたのはBlack & Blueのミュージカル。 一緒にツアーに出掛け、まだ若かったセビアンを、公演終了後各地のジャムセッションに連れて行くうちに、お互いに尊敬と信頼と友情が生まれ、セビアンがソロでショーをするようになってからは、ずっーとご指名がかかっています。 全米ツアーだけではなく、ヨーロッパや南米ほか世界をツアーしているセヴィアン御一行。 それぞれの音楽活動も忙しいので、今回の新作の為にはどのくらいリハーサルをしたのか聞いたら、ほんの1回だけだったと聞いてビックリ。(流石、ジャムセッションでつちかった即興性!) 売れっ子のセヴィアンは、この後も2月1日にNYのB.B.KINGでライブ、4月は東京で8公演。 しかし、内容は今回のものとは違うようです。 日本へは弦楽器も入れ総勢メンバー14名くらいで行くとか。 まぁ、今回のゴスペルバージョンは、日本で演るのは難しいかなという感じです。 オーケストラバージョンは華やかできっと日本の皆さんもお楽しみいただけるのではないかと思います。 尚、毎週木曜日のトミーさんのハーレムジャズでは、JazzとTapのセッションが見れますので、NYへ来た時にはどうぞご参加くださいね。
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by tommytomita
| 2006-01-04 00:47
| TAP ダンス
![]() 2005年12月31日(土) ニューイヤーズイブは、毎年ハーレムのジャズクラブで過すことにしています。 マンハッタン、タイムズスクエアのカウントダウンは100万人を超える人出で、良い場所で見物するには、大晦日の午後12時過ぎから場所取りをしなければなりません。夜の8時9時では遅すぎで、もうタイムズスクエア近辺には近寄れません。通りの数箇所に設置されている特設大型スクリーンを見ながらのカウントダウン・・・これなら家やホテルで見た方が暖かくてゆったり楽しいかもしれません。 マンハッタンに住んでいる人は行きませんし、一度行ったことがある人は、“もう懲り懲り・・”と言っていますので、実際は殆どがツーリストのようです。 それに比べてハーレムの年越しでは、地元の人達と一緒に楽しいHappy New Yearを迎えることができます。今年もハーレムの老舗ジャズクラブでJazminの素晴らしいエンターテインメントと共に迎えることにしました。Jazminは10年ほど前に、私が横浜のオフィサーズクラブにブッキングして来日演奏したことがあり、未だに日本が懐かしいようで、顔を合わすといつも日本のことを聞かれます。何とか近いうちにもう一度日本へ連れて行きたいと思っている素晴らしいグループです。 50席ほどの店内は、もう予約で一杯、着飾った地元のお洒落な人達が続々集まってきます。新年と言うことで、今夜はソウルフードの特別料理、チッタリング(内蔵のモツ煮)、豚足にスペアリブ、チキン等が用意されています。 新年のカウントダウンの時に乾杯するシャンパンやノイズメーカー、クラッカーや紙テープ、帽子や髪飾り等が一人一人に用意されていて、とても華やかです。Jazminのデビーとジムの演奏で盛り上がり、15分前から店内はもうクラブ状態。店内にある大型スクリーンにはタイムズスクエアの模様が映し出され、刻一刻と迫る新年の瞬間を、みんな踊りながら待っています。 10.9.8.7.6.5.4.3.2.1... その瞬間、店内は一気に盛り上がり、誰かれ構わずキスやハグを交わして大騒ぎ!しばしの興奮状態が少し醒めてくる頃、Jazminの歌声が始まり、改めてHappy New Year! 深夜、帰途に着く私達に、道行く人がみな口々にHappy New Year!と握手を求めてきます。ハーレムってやっぱりいいなぁ・・・。 今夜のハーレムジャズ年越しライブツアーは人数限定。ご参加いただいた皆さんをご宿泊のホテルまでお送りして、今年の年越しも大盛況のうちに幕を閉じました。 来年のカウントダウンも、是非ハーレムの年越しライブにお越しくださいね!! トミー富田ドットコムに戻る #
by tommytomita
| 2006-01-02 03:06
| ジャズ
![]() by松尾公子 12月29日(木) 思わず目頭が熱くなった感動の昨夜から、明けて1日。今日だから話せる昨夜の裏話を少しご紹介します・・・。(昨日のブログを読んでない方は、まず昨日の記事からお読みくださいませ) トミーさんには、本当にお気の毒なくらい全くのサプライズでしたが、実は私くしはもう随分前から、アポロのスタッフの皆さんに「28日のトップドッグには、勿論、トミーは来るよな。当日サプライズを用意しているので、本人には絶対に言っちゃいけないけど、必ずその場にいさせてくれよ!」と言われていたのでした・・・。 12月15日、アポロ劇場のマーキー点灯セレモニーの日にも、何人ものスタッフから「本人には言ってないわよね!」と念を押され、ワクワクする気持ちと同時にみんなの圧力に緊張しておりました。 さて、28日スーパートップドッグ当日は水曜日ですので、トミーさんは朝からARC(元麻薬中毒患者たちによる)ゴスペルツアー。午後、ツアーの皆さんをミッドタウンまで車でお送りして、その後スグに、The Bronxのヤンキースタジアムへ、自分用の来シーズンのチケットを買いに行きました(余談ですが、今年はチケット発売が例年より早く12月16日。今日まで10日余り、ツアーやらストライキやらで買いそびれてしまっており、勿論、4月11日の開幕戦とシーズン中の全ボストン戦、6/30~7/2のサブウェイシリーズは既に完売。4月13日の開幕シリーズと大好きなイチローのマリナーズ戦のみGetできました)。話がそれたので戻します・・・。 で、要するに、今日もまた朝からバタバタと忙しく、夕方4時半、野球帽と超普段着のままでアポロツアーへ出掛けようとした何も知らないトミーさんに、何とか“ジャケット着用”に着替えていただくのにまず一苦労したのです。 さて、7時半前にアポロ劇場に着くと、トミーさんはいつものように沢山のスタッフからハグやキスの挨拶で引き止められ、なかなか前へ進めません。いつもはこの時間劇場に降りてこない支配人のビリーさんまで、今夜は1階で待っていて「Hey!Tommy!」と挨拶にやってきます。皆からは私に横目で「ダンスの後よ、準備はいいね!」と、また無言の圧力が・・・。 それなのに、劇場に入るとトミーさんは、タカヒロ君の様子を見に楽屋に行ったり、プレゼントを渡さなきゃ・・・とウロウロしていて、行ったり来たり・・・。ワイリーさんと引き止めておくのに大苦労です。 いよいよソウルトレインダンスのコーナーが終わり、そのまま一部のMCが「Tommy!」と呼ぶのかと思いきや、舞台袖に引っ込んでしまいました。そして、アポロの要、支配人のビリーさんが出てくるではないですか、これはかなり大掛かりな表彰です。 そして・・・その後は昨日トミーさんが書いているとおりです。 ビリーさんの話の途中で、やっと自分のことを言われていると気付いたトミーさんは、小声で「えぇぇっっ・・?」と言葉にならないことを口走りながら、ステージに上がっていきました。知っていた私もウルウルしてしまう感動的な瞬間でした。 通常、アポロのステージ中は絶対に写真撮影禁止なのですが、ディレクターから「撮りなさいよ!」と強要され、ピンボケの写真を何とか撮った次第です(写真上)。 ステージから降りてきたトミーさんは、しばらく放心状態でしたが、少し落ち着いてくると、マイクを通して何も喋れなかった自分をとても後悔していました。でも、ノドから全く言葉が出なかったそうです。いつも何十人のツアー客の前で、何百人の講習の中で、何千人のジャズコンサートのステージでマイクを持って喋っているトミーさんが、です。今夜は相当ビックリして、感動していたのだと思います。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 最近急速に変わりつつあるハーレムですが、トミーさんが住み始めた20年前は、ハーレムがまだまだ荒れていて、本当に危険で、日本人なんか住んでいなかった時代。その当時のトミーツアーでは、毎回拳銃を持った黒人セキュリティがツアーバス入口に乗り込み、護衛していたそうです。87年に「地球の歩き方」にトミーさんが初めてハーレムの地図と記事を紹介し、アポロ劇場の偉大さ、アマチュアナイトの面白さを各メディアに紹介し続けてきたお陰もあってか、現在ハーレムでは沢山の日本人を見かけるようになりました。ことアポロ劇場に関して言うと、会場にいるアジア系の殆どが日本人です。コリアンやチャイニーズやタイワニーズ等・・・は殆どいません。トミーさんのように、愛情を持ってアポロの良さやハーレムの良さを伝え続けててきた人物がいないのかもしれません・・・。 以前、これまたトミーさんが10年以上、毎日曜日に通い続けているサンデーゴスペルの教会でも、こんなことがありました。正式な日曜礼拝の中で、1000人近い出席者の前で、サプライズでトミーさんの誕生会です。主任牧師に「教会を十数年サポートしてくれている大切な我々のファミリー、TommyTomita!」と紹介され、壇上に上がって教会メンバー全員からのBDカードを受け取り、クワイヤーの皆がトミーさんの為の歌を歌いました。 勿論、現在ハーレムに住んでいる新しい日本人、ハーレムを訪れる日本人の中には「トミー富田なんか知らないゾ」という人も沢山いらっしゃることでしょう。また、今ではハーレムに関する記事を書いていらっしゃる方も大勢いらっしゃるようです。・・・が、世界のアポロで、地元コミュニティの教会で、こうやって行く先々の大観衆の前で「我々の大切なファミリーです!」と紹介される日本人は、今後100年経っても、他に誰も出て来ないのかも知れません。 トミー富田ドットコムに戻る #
by tommytomita
| 2005-12-29 07:55
| アポロ劇場
|
by松尾公子
このブログは、
NYハーレムから、 エンターテイメント情報を日本へ発信している NYコーディネイター 松尾公子の ニューヨークの音楽情報 (ゴスペル、R&B、Hip Hop、レゲエ、ジャズ、サルサ etc.) ブラックミュージック情報 NYやハーレムの最新情報etc. です。 ※取材・コーディネイトのご相談はEメールでお気軽にどうぞ harlemtommytour@hotmail.com ................ <NYを100倍楽しむオプショナルツアー> ★トミー富田のハーレムツアー 日本人初の「ハーレムツアー」を始めて40年。 ニューヨークNo.1のトミー富田・松尾公子のツアーでは、本物のブラックカルチャーに触れられます。 ☆アポロシアターアマチュアナイト ☆ハーレムウォーキング ☆スパニッシュハーレム ☆ゴスペルツアー ☆ARCゴスペルツアー ☆ジャズツアー ☆Tap&Jazzツアー ☆R&Bソウルツアー ☆HipHopツアー ☆ブルックリンツアー ☆ブロンクスツアー ☆ジャズの歴史巡り ................ <NYボーカルレッスン> ★NYでボーカルトレーニング NYで40年の実績と信頼で人気のハーレムボーカルハウスでは、現役の素晴らしい黒人シンガーを講師に迎え、英語の発音矯正、楽曲の練習、アドリブやスキャットのスキルアップ、デモテープ作成、レコーディング、NYでのステージ実践、、、等を行っています ................ <公式ホームページはこちら> ★NYハーレムのことはお任せください ................ <お勧めリンク> ★ハーレムジャパニーズゴスペルクワイヤー 1997年トミー富田がハーレムの教会で創設したハーレム初の日本人ゴスペルクワイヤー。2010年全米最大のゴスペル大会に日本人が初出場で初優勝したハーレムジャパニーズゴスペルクワイヤー。2014年には全米最大のエンタメ「スーパーボウル」にも出演。 ※NYでゴスペルを歌いたい方、いつでもご連絡ください ★ゴスペルワークショップのお問い合わせはこちら ★企画プロデュースのお問い合わせはこちら ★NY各種コーディネートのお問い合わせはこちら ................ <トミーズハウス> NYでどっぷり音楽に浸って生活したい人は、 人気の「トミーズハウス」へどうぞ カテゴリ
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